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“エントリーフルサイズ”徹底比較特集

ソニーのフルサイズミラーレス「α7」シリーズの登場により、これまでニコンとキヤノンの一騎打ちだった、低価格な35mmフルサイズ対応デジタル一眼カメラ(エントリーフルサイズ)の市場は、ニコン「D610」、キヤノン「EOS 6D」、ソニー「α7」の3モデルがラインアップされるようになった。いずれも、フルサイズ機としては手ごろな価格を実現しており、人気のカメラとなっている。今回の特集では、画質を中心にして、この3モデルの実力を徹底比較した。


撮影・記事:価格.comマガジン編集部 mkr

3モデルの特徴をおさらい

3モデルの特徴をおさらい

まずは、「D610」「EOS 6D」「α7」の基本的な特徴を紹介し、3モデルのスペックの違いを解説する。

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画質レビュー
風景を絞りF8で撮り比べてみた

レンズキット付属のズームレンズを使って同じ風景の被写体を撮り比べてみたので、その結果(色味と解像感)をレビューする。

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画質レビュー
絞るとどうなる?RAW現像は?

ここでは、レンズF値をF22まで絞り込んだ際の画質と、純正ツールを使ってのRAW現像の結果をレポートする。

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画質レビュー
感度別ISO50〜ISO800

ISO50からISO25600までの感度別作例を掲載して高感度の画質をレビュー。ISO50〜ISO800までの作例を掲載する。

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画質レビュー
感度別ISO1600〜ISO25600

ISO50からISO25600までの感度別作例を掲載して高感度の画質をレビュー。ISO1600〜ISO25600までの作例を掲載する。

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撮影フィーリング&まとめ

シャッターフィーリングやオートフォーカスの2点に注目して、3モデルの撮影時のフィーリングをレビュー。あわせて、本特集のまとめも掲載する。

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最初の1本に最適な単焦点レンズ

最後に、「D610」「EOS 6D」「α7」と組み合わせて利用したい“最初の1本”に最適な単焦点レンズ(35mmフルサイズ対応モデル)をご紹介。

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